得意な色のカラーレンズをかけると眩しくない!逆に不得意な色だと、、、東北大学との共同研究で、人それぞれ得意な色と不得意な色があり、得意な色のカラーレンズをかけることで体幹が安定しますが、不得意な色のカラーレンズではパフォーマンスが落ちてしまうことが論文発表されています。 得意な色のカラーレンズをかけると、色の濃淡は関係なく眩しさを感じにくくなることが多いのです。 濃ければ眩しくないということもなく、濃い色の方が色刺激か強くてかけられないということも。 その人に合っ
買い物に時間がかかりすぎて疲れてしまっていた人が、短時間で買い物できるようになる!?私を含め、ほとんどの人が 何も疑うこともなく 自分(の感覚)が当たり前だと思っています。 だから 自分(の感覚)ってどうなんだろう? と、考えたことってそうそうない。 スーパー(特に最近多いのは薬局)の眩しさは当たり前だから 自分が眩しがっていることにさえ気付いていない 探してる商品がどこにあるのか見つけるのに時間がかかる 疲労感満載で、帰宅したらもう家事をする余力がない 話を聞いていくと こんな
ご年配のお客様も片足立ちができるようになってしまう!イノチグラスは その方にとって得意な色と不得意な色を見つけ、 得意な色のカラーレンズをかけることによって、体幹の安定が得られます。 ご年配のお客様も多いのですが カラー測定では、 どうしても片足立ちが難しい方が多いのも事実。 でもですね そんな中、得意な色のレンズをかけると 本当に驚くのですが 片足立ちできてしまうんですよね、殆どの方が!(もちろん無理はさせておりませんよ) そうすると、これまた殆
コメント