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得意な色のカラーレンズをかけると眩しくない!逆に不得意な色だと体調不良になる人もいる。

  • lulumegane2851
  • 2月28日
  • 読了時間: 2分

更新日:3月8日

東北大学との共同研究で、人それぞれ得意な色と不得意な色があり、得意な色のカラーレンズをかけることで体幹が安定しますが、不得意な色のカラーレンズではパフォーマンスが落ちてしまうことが論文発表されています。


得意な色のカラーレンズをかけると、色の濃淡は関係なく眩しさを感じにくくなることが多いのです。

濃ければ眩しくないということもなく、濃い色の方が色刺激か強くてかけられないということも。

その人に合った色の濃さもあるのです。


又、反対に不得意な色のカラーサングラスをかけていることで体調を崩してしまっている方がご来店いただいたこともあります。


その方は、常々眩しさを感じている方でしたので、その為に車を運転するときには濃い茶色のサングラスをかけていました。

でも、運転し始めると、いつも気持ち悪くなってしまう。

なんでだろうと、いつも思っていたそうです。

カラー体験をしてみると、なんと不得意な色の系統がその茶色のサングラスと同じ色!

眩しいからかけていたものが、ご自身の不得意な色だった為に体調不良になるという結果を招いた事実ごわかりました。


あなたのかけているメガネ、得意な色でしょうか、それとも不得意な色でしょうか。


もし違和感を感じていたら、不得意な色をかけていることがあるかもしれませんね。


ご自身にとって得意な色のカラーサングラスをかけることが、日々の心地よさに繋がるようです!


イノチグラスサロンLuLu

カラーサポーター

深澤みさこ

 
 
 

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