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読書すると、同じ行を読んでしまったりどこを読んでいるかわからなくなってしまう人もいる

  • lulumegane2851
  • 2月17日
  • 読了時間: 2分

皆さん、本は好きですか。


読書、好き!

という人もいれば


読書は苦手

という人もいるかと思います。



読書が苦手な人の中には


同じ行を読んでしまう


どこを読んでいるかわからなくなってしまう


行を読み飛ばしてしまう


読むのに一生懸命で内容が入ってこない


という人も少なくありません。



その原因のひとつに


目の動きの悪さ、が考えられます。


実は、

得意な色のカラーレンズをかけることで


目の動きやすさ


に変化を感じる方が多いのです。



イノチグラスを作製している中で


本が読みやすい!


1回で内容が入ってくる!


と、感動の声を聞くことも少なくありません。



宿題の音読をしたがらない小学生が


得意な色のレンズをかけたことで


抵抗なく音読を始めた、ということもありました。


又、

英文は、単語がまとまりに見えずスムーズに読めない方が


得意な色のイノチグラスをかけることで


英単語がきちんとまとまりに見えて、

スラスラと読めるようになったこともあります。


目や脳に


どのようなことが起こってこのようなことが起こったのか、解説することは難しいのですが


そんな不思議なことも起こっています。


読書が楽しくなるって、嬉しいですよね!


イノチグラスサロンLuLu

カラーサポーター

深澤みさこ

 
 
 

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